幌馬車2台の道楽日記

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Peugeot306CabrioletとPorscheBoxster987のオープンカー2台生活だったのがBoxsterを手放したので本当は1台だけ、といいつつただの旅日記かも

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昨日は、長野県上田市と新潟県上越市の洋館を見てきました。

うちを出たのは朝4時半。
練馬〜花園は関越道で、あとはR254で佐久へ抜け、上田に着いたのは8時半。
市役所そばのコインパーキングに停めて、徒歩でテレテレと。
写真はアップしていませんが、市役所そばにあるのは、上田新参町教会、梅花幼稚園、石井鶴三美術館、上小教育会館の4件。

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それからちょっと離れた信州大学繊維学部のキャンパスへ移動。
上の写真が同校講堂で昭和4年の建築ですが、明治時代に建てられたような風格です。
その他にも戦前築らしい建物が数棟ありましたが、朽ちかけの感じで、まともそうなのは本当の明治築らしい守衛所ぐらいでした。
その近くには、大正築の旧上田蚕種会社の建物もあります。

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そして郊外の丘陵地リサーチパークに、上の写真の旧宣教師館があります。
市役所そばの梅花幼稚園に隣接して建てられ、上田新参町教会の宣教師の住まいだったようですが、平成6年に市が譲り受けて移築したそうです。
市担当者の女性が大事に管理されているおかげで、とてもキレイです。
コーヒーをごちそうになりながらお話を伺いましたが、市の予算がないらしく、半ば手弁当で管理されているとか。

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坂城〜信州中野は上信越道で、あとはR18で日本海岸の新潟県上越市へ。
上の写真の旧師団長官舎は明治築の洋館です。ステンドグラス代わりらしい塗色ガラスは剥がれかけていましたが、天井の漆喰細工はキレイでした。
1階が応接室や食堂の洋室と台所など、2階は家族が暮らす和室で、和館併設なしで暮らしていたのですね。
海外での生活経験もある陸軍技手の設計とのことです。

そのまま帰ればいいのに、北陸道を突っ走って富山市まで足を伸ばし、高芳というお店のますの寿司も食べてきました。

帰りはR41で南下して安房トンネルを抜け、松本からはR19・R20で東へ東へ。最後は中央道で相模湖〜高井戸を走って、深夜1時に帰着。
約1/3は高速に乗りましたが、800kmほど走ってきました。

ちなみに、同じ日のドライブ記はこちらです。
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by okuruma1970 | 2005-05-29 21:36 | 洋館探訪記 | Trackback | Comments(0)

富山日帰りドライブ

この土曜日に、納車後3回目のドライブに行ってきました。

朝4時に起きて、周囲への爆音(もちろんノーマル)を気にしながら4時半に出発。
門や切り返しがなければすんなり出られるのでしょうが、切り返して出た後に門を閉めるので、エンジンを掛けてから1分ぐらいは、自宅のある細い路地一帯に爆音が響いてしまいます。ご近所の皆様ごめんなさい。

環8を北上し井荻トンネルを抜け、練馬ICから関越に乗る前に給油。
452.9kmで44.72L。
郊外を慣らし中のおとなしい運転で走ったので、だいたい10km/Lですね。
練馬〜花園を関越で抜け、R254で藤岡、下仁田を通り内山峠を越えて長野県の佐久へ。
R254の内山峠は、松井田〜軽井沢のR18碓氷峠の少し南側を通っています。
登坂車線では、306より明らかに速い速度でも全く不安を感じることなく走れました。

このR254で試してみたのが、走りながらの幌開け。
987型のボクスターは、50km/hまでであれば、走りながらでも幌の開閉ができます。
幌のロックを解除し、速度計で50km/h以下であることを確認したら、スイッチ1つ。
10km/h以下だと、スイッチを押したままの操作ですが、それ以上ではワンタッチ。
閉める方は、納車日に突然パラパラ降ってきたので早速やりましたが、開ける方も特に問題なしです。
プジョー306Cabrioletではエンジンを切らないとできませんが、これは便利です。

佐久からR141で小諸へ抜け、R18で上田へ着いたのが8時半。
上田市内には、明治〜昭和戦前に建てられた洋館が何棟か残っているのですが、詳しくは洋館探訪記というカテゴリーに、別の投稿で書いています。
写真は、上田市郊外のリサーチパーク内に移築されている旧宣教師館です。

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長野市街の混雑を上信越道(坂城〜信州中野)で抜け、再びR18を北上して上越市へ。
途中、クラッシックカーのイベントがあったようで、何台もすれ違いました。
上越市の洋館1件を見終わったのが午後3時。ここから北陸道で一気に富山へ。
時間を気にしなければ下道でテレテレ走っていくのですが、ますの寿司が食べたいと思って、お店が開いているうちに行こうと思ったのでした。

比較的空いた北陸道を高速を走りながら、harua1971さんのブログで書かれていたブレーキの慣らしを思い出しましたが、このところ停止直前にバスやトラックのようにブレーキがキィーと鳴るので耳障りなので、この慣らし不足が原因か?と思ったりして。
でも200km/hから100km/hの減速を3・4回ってどこでやればいいの?。

ブレーキの鳴きについては、メールでPC世田谷の担当K氏に確認しましたが、よく効くブレーキはよく鳴くものです、とのことでした。
その昔、先輩に乗せてもらってた強化ブレーキの車は、確かに鳴いていた気もしますが、最新のボクスターを十数年前のギャランやスターレットと比べられないしなぁ。

さて、何時まで開いているのかわかりませんが、ひとまず5時には到着し、友人オススメの高芳というお店で買えました。
以前、お盆休み中に夕方行ったら売り切れていたので、ちょっとあせっていましたが、一安心。富山からR41で南下して、道の駅「細入」で、夕食代わりにいただきました。

さらにR41を南下して、R157安房トンネルを抜けて松本市へ向かう途中で、1,000kmを越えました。
そういえば、安房トンネルなどの有料道路の料金自動収受機も左ハンドルでは面倒ですが、後ろの車に白い目で見られながら、いったん降りて払っています。

塩尻市から諏訪湖畔へ抜ける塩尻峠も楽しめました。
結構アップダウンは激しいので、非力な306ではトラックやノロい1Boxを抜くのがやっとでしたが、4000rpm+αのボクスターではグイグイ登っていきます。
またクイクイ曲がるのでいい気になってノーブレーキで突っ込んでいってますが、荷重移動のブレーキとか考えた方がいいのかなぁ。

あとはひたすらR20甲州街道で東上。それにしても長野・山梨はガソリンが高いですねぇ。ハイオク139円/Lって、都内より10円高いです。
大月を越えるあたりまでは登坂車線もなく、トラックやらが行く手を阻んでいましたが、上野原〜相模湖のくねった道でクリアになって、再び楽しめました。
でも上り坂ならともかく、平地で私の腕に負えるのは4000rpmまでですねぇ。
2速ホールドならもうちょっと楽しめるかな?

相模湖〜高井戸は中央道で、3速や4速で3000-4000rpmを上げたり下げたりしました。
自宅に帰り着いたのは深夜1時。再び隣家に気を遣いつつ、ユルユルと車庫入れを。
そんなこんなで洋館を見たり食事以外の15時間ぐらい走り続けて、約800km(うち高速は1/3ほど)走ってきました。

ただいまの総走行距離1,250km。
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by okuruma1970 | 2005-05-28 23:02 | Boxster987 | Trackback(1) | Comments(4)

机上で妄想

何か気になるブツが現れたとき、私の場合、机上でいろいろ調べてみます。
最初に、ここ数年購読しているENGINE誌を読み返してみます。

まずは仕様。
ボクスターには、2種類のエンジンに、それぞれMTとATが設定されています。
 Boxster(排気量2.7L)5MT・5AT
 BoxsterS(排気量3.2L)6MT・5AT

何のためにボクスターが欲しいか、ワインディング・ロードや屈曲路をクイクイ走りたい、と考えると、AT車は候補から落ちます(あくまでも私の場合です)。

次に排気量とお値段の関係。
オプションの付かないボクスターの標準価格は、
 Boxster 2.7L・5MT:569万円(5AT:611万円)
 BoxsterS 3.2L・6MT:686万円(5AT:728万円)

雇われ勤め人、しかもぺーぺー社員の私には、背を伸ばしても2.7LのBoxsterでいっぱいいっぱいなので、自ずとBoxster(2.7L)の5MTに絞られます。
他雑誌も含めたインプレッションを読んでみても、「2.7Lで十分」とか、逆に「2.7Lの方がいい」という記事が多く見受けられたように思います。
と、高い方を買わない(買えない)理由を、自分に言い聞かせたわけです。


次に最近の主流であるインターネット検索です。

 boxster 987

こう入力して、かなり上位でヒットするのが、
harua1971さんの「買っちゃったよボクスター」です。
検索すると、最近はブログがヒットすることが多くなりましたね。

検索した4月上旬の記事から、ブログを始められた2月まで一気に読みました。
オプションはこんなのにあるのかとか、いい気になって付けていくと平気で100万円越えちゃうのかとか、目から鱗の落ちる思い。
ボクスターを買おうと思う方で、「買っちゃったよボクスター」より先にこのブログを読んだ方は多分いないと思いますが、もしいらっしゃったら、悪いことは言いません、まず「買っちゃったよボクスター」をお読みください。

あとはchu-yaさんの「物欲番長~ボクスター購入への道~」ですね。
いずれのブログでも、オプション選択の苦悩が切々と伝わってきます。

私の場合は、車両本体だけでいっぱいいっぱいなので、オプションは基本的に最低限に留めたいところです。
そんな私が選んだオプションは、3点だけ。
 (1)バイキセノン・ヘッドライトシステム:147,000円
 (2)ウインド・ディフレクター: 57,750円
 (3)シートヒーター:68,250円
少なくとも(1)と(2)は、購入者のほぼ100%が付けるでしょうね。
(3)は、オープンカー所有の経験から欲しかった装備です。

本音を言えば、6MTも付けたいところではありましたが、スポーツパッケージといってPASM(アクティブ・サスペンション)とセット・オプションとなり、336,000円もするため無理かなぁ、と。
ちなみにスポーツ・パッケージ(336,000円)からPASM単品オプション(273,000円)を差し引くと、63,000円。
さすがにそんなに安くはないでしょうが、6MTのみ10〜15万円ぐらいのオプションがあったら、間違いなく付けていたでしょうね。

あとはボディーカラー。
ソリッドカラーは、黒、赤、白、黄の4色。
メタリックはカラーは、黒、銀、濃銀、ガンメタ、濃紺、ガンメタ、濃赤、緑メタの8色。
スペシャルカラーは、5色(微妙すぎて表現できません)。

洗車嫌いの私は、汚れが目立ちやすそうな濃色系、白、黄はNG。
プジョー306Cabrioletは赤系なので、赤系もパス。
汚れても目立たなそうで、ポルシェなら銀でしょう、という安直な考えから、「アークティックシルバー・メタリック」なる銀色を選びました。
ちなみにこの色はメタリックカラーなので、+147,000円のオプション追加。

というわけで、420,000円分のオプション装着となりました。
中古車なら買える値段ですねぇ。
ちなみに、この時点で車両価格は600万円を超えています(569+42=611万円)が、よくある話で既に金銭感覚が麻痺させられています。

と、まぁこんな感じでオプションを考えていったわけです。
が、後から知った話ですが、実はポルシェ・ジャパンHPに素晴らしいコーナーというか機能がありまして、これらを視覚的に反映させつつ、金額もはじいてくれる「ポルシェ カーコンフィギュレーター」というものがあります。
試算だけならタダですから、ボクスターに限らず、ポルシェに興味がある方はお試しあれ。


これに税金やら登録費用やらが15%ぐらいがかかって、車両保険を付けると、720〜730万円ぐらいか?と見当を付けました。
こんなふうに机上で妄想していたのが、4月初旬のことです。
(続く)
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by okuruma1970 | 2005-05-26 23:23 | Boxster購入記 | Trackback | Comments(7)
納車とその後のドライブが先になってしまいましたが、ボクスター購入までの経緯について、何回かに分けて書いてみたいと思います。


まずは今から遡ること8年前、プジョー306Cabrioletを買うときに、最終的にはプジョー306CabrioletとBMW Z3、そしてMGFの3台を比較したのですが、登場間もない先代986型ボクスターも気になっていました。
共通点は屋根が開くこと。
そのときはオープンカーが欲しかったのです。

価格帯は、306:300万円台半ば、Z3:300万円台半ば、MGF:200万円台後半に対して、Boxster:600万円台前半と突出していました。
当時私は入社4年目の20台半ばで、ボクスターを買うとすれば死ぬ気のローンが待ち受けていたので、買っても乗り回すお金がない状況は避けたかったのと、そのときは納車1年待ちという雑誌等の情報もあって、カタログ請求で諦めたのでした。
考えてみれば、がんばれば手の届くポルシェとしてボクスターそのものが登場した直後だったので、987の登場時よりも期待と人気は高かったと思います。

結局そのときは、今も所有しているプジョー306Cabrioletを買い、7年以上の間、これを差し置いて欲しいと思える車は思い当たりませんでした。
もちろん快適性や走りの面で秀逸な車はたくさん登場していますが、デザインと実用性の両立という点で、個人的には今でもプジョー306Cabrioletを越える車は無いと思っています。(ボクスターの話を書くはずが、今でも306Cabrioletに惚れている話になってしまった)


前置きが長くなりましたが、現行の987型ボクスターを初めて見たのは、今年3月20日のお墓参りの帰りで、PC世田谷のそばですれ違ったので試乗車だったのかもしれません。
実はマイ・フェイバリット・ポルシェは964型の911で、986・996のティアドロップ形ヘッドライトにはちょっと違和感があったのですが、997と似た丸形(楕円?)ヘッドライトに変わった987に、オッ!と思ったのでした。

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また、その数日後に発売された自動車雑誌各紙に、絶賛のインプレッションが掲載され、気になり始めたのでした(写真はENGINE誌2005年5月号の記事ページ)。
というわけで、実は気になりだしたのは、たった2ヶ月前。
早い方なら納車された頃、もしくは現在今はまだかと納車を待っている方がオーダーをした後という、非常に遅い時期だったのでした。
(続く)
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by okuruma1970 | 2005-05-24 23:05 | Boxster購入記 | Trackback | Comments(4)

柳沢峠ドライブ

納車後1日おいた土曜日に、また走りに行ってきました。

前日は同期の集まりがあり、終電まで飲んで歌っていた(去年は終電に乗れなかった)ので、出かけたのは昼過ぎでした。
自宅から甲州街道R20を少し走って、調布ICから相模湖東ICまで中央高速に乗り、その先は再びR20で西へ。
途中で屋根を開けて、薄日を浴びながらユルユルと。
勝沼から塩山へと甲府盆地のヘリを通って、大菩薩ラインR411で東へ戻り始めます。

青梅街道の先である大菩薩ラインは、ワインディングロードにヘアピンなどを交え、アップダウンの激しい、運転を楽しめる道です。
その峠が柳沢峠で、富士山を眺望できることで有名なようで、明け方行くとサンデーカメラマンがカメラを並べています。
残念ながら霞がかかっていて、ぼんやりしか見られませんでした。

さて肝心のインプレッションですが、3000rpm目安では我慢できず、4000rpmまで回してしまうこともしばしば。
クイクイ曲がることは前回書きましたが、今回感心したのはブリッピングの反応の良さ。
スポーツカーのエンジンなんだから当たり前と言われればそれまでですが、軽くアクセルを踏むだけでフォンと音を立てて回転を上げてくれます。

ただ、まだシフトフィールは渋めです。
もっとカコカコ操作して、早く渋さを取りたいです。
でもストロークが306より短くて、位置が奥にあるので、3速からニュートラルに戻すつもりが、4速に引っかかってることが何度か。

納車当日の道志みち同様、思いつくのはこんな道ばかり。
回せないフラストレーションが溜まるのがわかっているのに、ついそういう道に足が向いてしまいます。
早く距離を伸ばして、そういう道で楽しみたいものです。

帰り道、商店街のお店のガラスにボクスターが映っているのを見て、思わずニンマリしてしまいました。
そういえば青梅あたりで356(本物?レプリカ?)とランデブー走行したのですが、サイドミラーのリアフェンダー越しに撮ろうと思ったら、いなくなってました。残念。
でも、まだ実感が湧かないんですよねぇ。

ただいまの総走行距離450km(toneseisakuさんのパクリ)。
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by okuruma1970 | 2005-05-21 21:17 | Boxster987 | Trackback | Comments(14)

Boxster納車

ブログ作ってみました。
最初は、Boxsterの納車について書いてみたいと思います。

購入の経緯などは後追いで書いていきますが、5月19日(木)にボクスターが納車されました。
2台並んでいますが、私のは奥の銀色の車です。
手前の紺色のは、toneseisakuさんの車で、2人とも紺色ボクスターの傍らに立つ営業担当K氏と契約し、同日納車になったのでした。

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この日は午後半休を取って、2時頃帰宅。
保険会社に連絡したりした後、徒歩でPC世田谷へ向かいました。
ちなみにPCとは、ポルシェセンター(ポルシェのディーラー)の略のようです。
30分ほど歩いて4時頃着き、待つこと10分ほどで、toneseisakuさんと迎えに行ったK氏も着きした。

toneseisakuさんとは、ブログでやりとりしていましたが、お目にかかるのは初めて。
でも、ご挨拶をした後は、ボクスターの話が尽きない尽きない。
その後、保険の手続きや書類の説明があり、5時過ぎにようやく自分の車を目の前にしてレクチャーを受けました。
すべてが終わり、PC世田谷を後にしたのは6時頃。
2時間ほどかかったわけですが、ブログで知り合えたtoneseisakuさんとご一緒できて、K氏も2人同時にレクチャーできる、一石二鳥な納車でした。

世田谷通りをランデブー走行した後、toneseisakuさんは環8を杉並・練馬方面へ、私は瀬田方面へ。
私は東名高速で大井松田まで走り、R246で御殿場へ、R139の籠坂峠を越えて山中湖へ抜け、R413道志みちで相模湖、とちょうど200km走ってきました。
狭い路地にある自宅の駐車場にも、なんとか入れられ、納車ドライブを終えたのでした。

まだ足が馴染んでいないので試乗車より乗り心地は硬かったですが、道志みちではクイクイ曲がり、気持ち良く走れました。
3000rpmを目安にMax4000rpmで走りましたが、全開にしたら私には扱いきれないでしょうね。
ただシート調整を適当なまま走ってしまったので、ちょっと腰に来ました。

そんなわけでブログを書いてみましたが、続けられるようにがんばりたいと思います。
とはいえ、ボクスターの件はトントンと進んでしまったので、家族以外誰も知りません。
いつお披露目したり、HPからリンクさせようか、ちょっと考えています。
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by okuruma1970 | 2005-05-19 21:34 | Boxster987 | Trackback | Comments(2)